‘2010/08’ カテゴリーのアーカイブ

健康で長生きをしたい方のための生命保険

2010/08/29

自分の生命ってあとどのくらいかって考えたことありますか?

普段お忙しくお仕事されているので、自分の命についてしっかりと考えることは少ないかと思いますが。

人間はどなたでも、「生への執着」って相当のものがあると思います。

みなさん、できれば、健康で、長生きをしたいって考えているんでしょうね。

医療保険や生命保険はそんな「健康で長生きをしたい」って思う方の夢、希望を
叶えられるものなんだなぁと、改めて実感しました。

もし万が一、交通事故などで「5分以内に治療法を決断しなければならない」状況のときに、
経済的な心配をせずに、最善の治療法を選べるとしたら、いかがでしょうか?

「生きたい!」と思っていても、不慮の事故や病気などで
「生への執着」がありながらも、早すぎる生涯を終えてしまう方もいらっしゃいます。

自分の代わりにご家族にお給料を届けてくれるような
「生命保険」があったとしたら、いかがでしょうか?

医療保険、生命保険はみなさんの「健康で長生きしたい!」をサポートしているものです。

ですからしっかりとご準備してくださいね。

日本生命「逆ざや」解消へ・・・

2010/08/26

日本生命保険が2011年3月期に、契約者に約束した利回りよりも、実際の運用成績が低い「逆ざや」の状態を解消できる見通しとなったことが18日、明らかになった。

逆ざやが解消すれば、2008年3月期以来3年ぶりだ。日生は08年秋のリーマン・ショック以降、据え置いていた契約者配当を増やすことも検討する方針だ。

預かった資産を分散投資して高値で配当を得る運用が奏功した。今年度上半期(4~9月)の世界的に金利が比較的高かった局面では、外国債券の配当収入が堅 調で、外国株を中心とした投資信託からの配当も貢献した。11年3月期に運用実績が予定利率を上回る「順ざや」の規模は150億円程度と見込まれる。

一方、第一生命保険や明治安田生命保険、住友生命保険は逆ざやが続く見通しだ。金利が低迷している中で、国債などの安全資産を中心に運用しているためだ。日生も超低金利が数年間続けば、再び逆ざやに転じる可能性がある。

2010/10/19 読売新聞